オレリオン・ソルのビルド・コンボ・対面相性を掲載。相性評価はオレリオン・ソル側から見た有利不利です。
かつて何もない巨大な虚空であった宇宙に己が生み出した煌めく驚異を散りばめ、その恩寵を授けたオレリオン・ソル。しかし彼は今、領土拡大を目論む帝国の罠にかけられ、命ぜられるがままにその凄まじい力を振りかざしている。星を創るという本来の神聖なる役目への回帰を願うオレリオン・ソルは、必要とあらば天空から星をも引き寄せる。自由を再びその手に取り戻すために。
スキル上げ優先度: Q > W > E(Rは各レベルで取得) — Qの照射でスタック(星霜)を稼ぐ。スタックが全スキルを永続強化する。
コアアイテム:
ロッド オブ エイジス →
リフトメーカー →
ラバドン デスキャップ
状況対応:
セラフ エンブレイス
ゾーニャの砂時計
ヴォイド スタッフ
時間をかけるほど強くなる無限スケール。序盤は安全にスタックを稼ぐことだけ考える。
※ビルドは目安です。パッチやメタによって変動します。
| キー | スキル | 効果 |
|---|---|---|
P | 宇宙の創造者 | 攻撃スキルを敵に命中させると、「星屑」のスタックを獲得できる。このスタックは各スキルを恒久的に強化する。 |
Q | 星炎の息吹 | 数秒間詠唱して炎を吹き出し、最初に命中した敵にダメージを与え、その周囲の敵にはそれよりも少ないダメージを与える。敵に直接炎を吹きかけている間は、毎秒追加ダメージを与える。このダメージは獲得した「星屑」の数に応じて増加する。このスキルの対象がチャンピオンだった場合、「星屑」を獲得できる。 |
W | 天空への飛翔 | 飛翔して、指定方向に地形を超えて移動する。飛翔している間も、他のスキルを発動できる。また、飛翔中は「星炎の呼吸」のクールダウンおよび最大詠唱時間がなくなり、与えるダメージが増加する。 自身がダメージを与えた敵チャンピオンがその直後に倒されるたびに、このスキルの残りクールダウンが短縮される。 獲得した「星屑」の数に応じて、このスキルの最大射程が増加する。 |
E | 特異点 | ブラックホールを召喚して敵にダメージを与え、ゆっくりとその中心に向かって引き寄せる。敵がブラックホールの範囲内で倒されるたびに、「星屑」を獲得する。また、敵チャンピオンを範囲内に捕らえている間も、毎秒「星屑」を獲得できる。ブラックホールの中心部は、体力が最大体力の一定割合を下回っている敵に、とどめを刺すことができる。「星屑」の数に応じて「特異点」の効果範囲が増加し、とどめを刺せる体力割合の基準値が上昇する。 |
R | 星の邂逅/崩れ落つ天穹 | 星の邂逅: 地上に星を降らせ、その衝撃で敵に魔法ダメージを与えて、スタンさせる。また、命中した敵チャンピオン1体ごとに「星屑」を獲得する。「星屑」を一定数獲得すると、次に使用する「星の邂逅」が「崩れ落つ天穹」に変化する。 崩れ落つ天穹: 天空から巨大な星を引き寄せる。この星は落下時の効果範囲とダメージが増加しており、敵をスタンではなくノックアップさせる。また、落下時の効果範囲の端から衝撃波が広がり、命中した敵にダメージとスロウ効果を与える。獲得した「星屑」の数に応じて、「星の邂逅」と「崩れ落つ天穹」は落下時の効果範囲が増加する。 |
| 対面 | 評価 | ポイント |
|---|---|---|
カサディン | +1 有利 | 6前の近接メイジをQとEで安全に削り、スケール競争でも負けない。 対面攻略 → |
ルブラン | -1 不利 | 詠唱主体のQが機動力バーストに弱く、序盤に潰されやすい。 対面攻略 → |
ゼド | -1 不利 | 自衛が薄く、レベル6以降の暗殺圧に常時さらされる。 対面攻略 → |
ヤスオ | -1 不利 | 機動力で詠唱の間合いを詰められ、オールインを受け切れない。 対面攻略 → |
シンドラ | -1 不利 | 射程とバーストのポークで、スケールする前に主導権を失う。 対面攻略 → |