VS
パイク vs セナ の対面相性と立ち回り
パイクとセナのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

サポート: セナ側から見て-1 不利
前進の瞬間をQフックで捕まれ、Rの処刑圏内に入れられる。
パイクのビルドとコンボ
W(隠密接近) → Q(引き寄せ) → E(スタン) → R(処刑)
Rのキルはゴールドを味方にも配る。「拾える処刑」を探し続けるのがPykeの仕事。
セナのビルドとコンボ
AA → Q(味方経由でポーク) → W(根) → R(全体シールド+狙撃)
Rはマップ全体に届く。味方の救出と敵のトドメを同時にこなす。
パイクと対面するときの注意
- パイクは敵チャンピオンから受けたダメージのほとんどを回復できるが、それは彼が視界から消えているときだけだ!
- パイクが「ゴーストウォーター」で近くに隠れているときは、自分の周囲をサメが泳いでいるようなものだ。
- 体力が低下した味方の近くにいてはいけない。パイクが「水底の急襲」でその味方にとどめを刺せば、次に狙われるのは自分かもしれない。
より詳しい相性は パイクのページ / セナのページ へ。