VS
リサンドラ vs ゼド の対面相性と立ち回り
リサンドラとゼドのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

ミッド: ゼド側から見て-2 激不利
Rの飛びつきを自己R(凍結)で無効化され、点指定CCで返り討ちにされる。
リサンドラのビルドとコンボ
E(接近) → W(根) → Q → R(敵or自分)
Rを自分に使うと無敵+回復+周囲凍結。敵の飛び込みを受けてから反撃する型が強い。
ゼドのビルドとコンボ
R → W(離れた位置) → E → Q(本体と影で多重ヒット) → AA
手裏剣は本体+影の3方向から重ねると即死級。Rマーク起爆前に全スキルを入れ切る。
リサンドラと対面するときの注意
- 「グラシアルパス」での移動を防ぐには、効果時間内に再発動される前に、リサンドラの行動を妨害するのが一番だ。
- 「リング・オブ・フロスト」は、レベルが低いうちはクールダウンが長い。このスキルのクールダウン中を狙ってリサンドラを攻撃しよう。
- 「アイスシャード」は最初に命中した敵ユニットだけにスロウ効果を付与する。リサンドラに接近するときは、ミニオンを盾にすればスロウ状態になるリスクを減らせる。
ゼドと対面するときの注意
- ゼドは攻撃力強化系アイテムを購入することで様々な追加効果を得るので、物理防御を高めることが極めて有効な対策となる。
- ゼドが与えるダメージやスロウ効果、それに自身の機動力は「影分身」との連携を通じて強化される。従ってゼドは影が消えた瞬間、もっとも無防備になる。
- ゼドの「影薙ぎ」は影の攻撃が命中した場合のみスロウ効果を与える。
より詳しい相性は リサンドラのページ / ゼドのページ へ。