VS
ルブラン vs ライズ の対面相性と立ち回り
ルブランとライズのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

ミッド: ライズ側から見て-1 不利
序盤の機動力バーストにコンボの回転が間に合わない。
ルブランのビルドとコンボ
W(接近) → Q(マーク) → R=Q(マーク起爆) → W戻り
Rはどのスキルの複製にもなる。読み合いの正解を増やすのはE(鎖)の使いどころ。
ライズのビルドとコンボ
E → Q → W(根) → E → Q(コンボ継続)
EQEQのリズムを崩さない。R(ワープ)は集団移動の奇襲やスプリット回収で試合を動かす。
ルブランと対面するときの注意
- ルブランのアルティメットスキルはスキルを使用中に、または稀に離れた位置に、自分の分身を作り出す。
- 離れた場所に発生した偽のルブランは常にもっとも近くにいる敵チャンピオンに向かっていき、ダメージのないスキルを使用してすぐに消える。
- 「ディストーション」を使った後のルブランを集中攻撃して、全てのスキルを使われる前に倒してしまおう。
- スタン状態かサイレンス状態にすれば、ルブランが「ディストーション」で元の位置に戻るのを防ぐことができる。
ライズと対面するときの注意
- 「フラックス」でマークされている時にライズと勝負するのは危険だ。
- 「ポータルワープ」の起動時間中にポータルから現れる敵への対処方法を考えておこう。
- 「ポータルワープ」の起動時間中にライズに行動妨害効果を与えればポータルをキャンセルすることができる。
より詳しい相性は ルブランのページ / ライズのページ へ。