VS
カーサス vs レク=サイ の対面相性と立ち回り
カーサスとレク=サイのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

ジャングル: レク=サイ側から見て+1 有利
トンネルの機動力と序盤デュエル力でファーマーを圧倒できる。
カーサスのビルドとコンボ
W(減速) → Q連打 → E(オーラ) → (死んでも) 全スキル連打
Rは他レーンの瀕死を狩る狙撃。ミニマップの体力バーを見る癖がそのままダメージになる。
レク=サイのビルドとコンボ
(地中)接近 → W(浮上打ち上げ) → Q×3 → E(怒りで確定ダメージ) → R(処刑)
Rはマークを付けた敵への追尾処刑。逃げるフラッシュの後に撃つと確実。
カーサスと対面するときの注意
- カーサスは死亡後も一定時間その場に残り、スキルを発動できる。「冒涜」の発動効果も死亡時に起動されるのでカーサスの骸には近づかないこと。
- カーサスのアルティメットスキル「鎮魂歌」に耐えられるだけの体力は常に確保しておこう。
- そのためには回復アイテムや本拠地に帰還する等の手間を惜しんではいけない。
レク=サイと対面するときの注意
- レク=サイのトンネルを発見したら、片方の開口部の上に滞在すると破壊できる。
- レク=サイの「激情の牙」は「フューリー」がたまるほどダメージが大きくなる。「フューリー」が満タンのレク=サイに近づくときは要注意!
- レク=サイには、近くにいる敵チームのチャンピオンの位置が見える。ただし、動かなければ感知される心配はない。
より詳しい相性は カーサスのページ / レク=サイのページ へ。