VS
ナー vs タム・ケンチ の対面相性と立ち回り
ナーとタム・ケンチのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

トップ: タム・ケンチ側から見て-1 不利
ブーメランポークとミニナーの機動力でカイトされ続ける。
ナーのビルドとコンボ
(メガ) E(跳び) → R(壁叩きつけ) → Q → W(スタン)
メガGnarのRは壁当てで効果倍増。変身タイミングを集団戦に合わせるのが最重要。
タム・ケンチのビルドとコンボ
AA×2 → Q(3スタック目でスタン) → W(飲み込んで運ぶ)
Wは敵を飲めば拘束、味方を飲めば救出。R(潜行)で2人がかりの奇襲もできる。
ナーと対面するときの注意
- ナーの巨大化が解けてから15秒間は、怒りがたまらなくなる。この隙に反撃しよう。
- ナーのアニメーションとリソースゲージは、変身が近づくと変化する。
- ナーのアルティメットスキルで壁に叩きつけられるとスタン状態になるため、壁際で戦う時は用心すること。
タム・ケンチと対面するときの注意
- タム・ケンチが「ゆるゆる皮膜」のシールドを発動したら、それはつまり自動効果の回復が使えなくなったことを意味する。また、灰色の体力を再び発動するには「ゆるゆる皮膜」のクールダウンを待たなければならない。タム・ケンチと対峙する際はこの状況をうまく使おう!
- タム・ケンチの「川潜り」に注意しておこう。この詠唱は移動不能効果で妨害できる。
より詳しい相性は ナーのページ / タム・ケンチのページ へ。