VS
エコー vs リー・シン の対面相性と立ち回り
エコーとリー・シンのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

ジャングル: エコー側から見て-1 不利
スパイク前の序盤をデュエルで咎められる。
エコーのビルドとコンボ
E(接近) → AA(リッチベイン) → Q(往復) → パッシブ起爆 → R(離脱or追撃)
Rは回復+ダメージ+位置リセットの3役。攻めにも保険にも使える。
リー・シンのビルドとコンボ
Q1 → Q2 → AA → E → AA
基本のガンクコンボ。Q2の前にAAを挟むとダメージが伸びる。
エコーと対面するときの注意
- 「クロノブレイク」のクールダウン中、エコーの戦闘能力は大幅にダウンする。アルティメットスキルが発動可能な時はエコーが通過した場所に分身が残るので、これを見逃さないように。
- エコーのスタン効果範囲は、有効化されるまでに3秒を要する。スキル発動時のモーションを見極め、どこに範囲を指定しているか予測するとよい。
- 「タイムワインダー」は1回目の攻撃判定 (=発射時) よりも、2回目の攻撃判定 (=戻り時) の方がダメージが大きい。うまく避けよう。
リー・シンと対面するときの注意
- アルティメットスキル「龍の怒り」による被害を最小限に留めるため、一ヵ所に固まらないようにすること。
- 「鉄の意志」と「縛脚」を使えるため物理ダメージへの耐性は高いが、魔法ダメージには弱い。
- リー・シンはコンボ技への依存度が高い。動きを封じるスキルで連続攻撃を阻止しよう。
より詳しい相性は エコーのページ / リー・シンのページ へ。