VS
ドレイヴン vs ジンクス の対面相性と立ち回り
ドレイヴンとジンクスのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

ボット(ADC): ジンクス側から見て-1 不利
序盤の火力差で殴り合いにならない。
ドレイヴンのビルドとコンボ
Q×2(斧2本) → AA交互 → W(攻速加速) → E(薙ぎ払い)
斧の落下点は自分の移動方向に落ちる。Rは往復ヒットで処刑級。
ジンクスのビルドとコンボ
ミニガンAA(攻速スタック) ↔ ロケット(範囲・射程)切り替え
殴り合いはミニガン、削りと集団戦はロケット。W→E→Rはキャッチされた時の自衛連携。
ドレイヴンと対面するときの注意
- 「回転斬斧」の着地地点を狙ってスキルを使用すれば、ドレイヴンに命中する可能性が高い。
- ドレイヴンの強さは投げた斧をキャッチできるかで大きく変わる。斧をキャッチさせないように妨害しよう。
ジンクスと対面するときの注意
- ジンクスの「パウパウガン」は攻撃速度が上がりきるまで時間がかかる。
- 「フィッシュボーン」を使っている時に、一気に距離を詰めて攻撃するのも手だ。
- ジンクスのアルティメットスキルは、彼女との距離が近いほど被ダメージが減少する。
- 触れた敵にスネア効果を付与する「パックンチョッパー!」は、ジンクスが身を守るための強力な武器だが、クールダウンが非常に長いという欠点がある。ジンクスが投げる「パックンチョッパー!」を回避した時が、攻撃のチャンスだ。
より詳しい相性は ドレイヴンのページ / ジンクスのページ へ。