VS
アカリ vs リサンドラ の対面相性と立ち回り
アカリとリサンドラのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

ミッド: アカリ側から見て-1 不利
足元発生の範囲CCは幕で防げず、捕まった瞬間にバーストで返される。
アカリのビルドとコンボ
Q → AA → E(投げ) → E(再発動) → R1 → AA → R2
R1で削ってR2(確定処刑気味の追撃)で締める。Wの幕は敵のターゲット指定スキルを外す盾。
リサンドラのビルドとコンボ
E(接近) → W(根) → Q → R(敵or自分)
Rを自分に使うと無敵+回復+周囲凍結。敵の飛び込みを受けてから反撃する型が強い。
アカリと対面するときの注意
- 「黄昏の帳」で見えなくなっている間も、範囲効果を持つスキルを使えばアカリを攻撃でき、それがヒットした場合は一時的に可視化して位置を知ることができる。
- アカリの「五連苦無」は射程と気が最大のときに最も大きな効果を発揮するので、アカリとダメージトレードをする場合は気が減少しているときに戦闘をしかけよう。
- 自分の体力が少なくて、アカリがアルティメットスキルを利用可能な場合は本拠地に戻ろう。
リサンドラと対面するときの注意
- 「グラシアルパス」での移動を防ぐには、効果時間内に再発動される前に、リサンドラの行動を妨害するのが一番だ。
- 「リング・オブ・フロスト」は、レベルが低いうちはクールダウンが長い。このスキルのクールダウン中を狙ってリサンドラを攻撃しよう。
- 「アイスシャード」は最初に命中した敵ユニットだけにスロウ効果を付与する。リサンドラに接近するときは、ミニオンを盾にすればスロウ状態になるリスクを減らせる。
より詳しい相性は アカリのページ / リサンドラのページ へ。