VS
レネクトン vs ブラッドミア の対面相性と立ち回り
レネクトンとブラッドミアのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

トップ: ブラッドミア側から見て-1 不利
序盤のバーストでスケール前に潰される。
レネクトンのビルドとコンボ
E(接近) → 怒りW(3連スタン) → Q(回復) → E2(離脱)
怒り50のWはシールドごと砕く。「入って殴って帰る」までが1セット。
ブラッドミアのビルドとコンボ
E(タメ) → Q(深紅) → R(付着) → E Q → R起爆
Wの血溜まりは敵のキルスキルを1回無効化する保険。R起爆前に全スキルを入れ切る。
レネクトンと対面するときの注意
- レネクトンが攻撃してくるタイミングは「フューリー」のたまり具合によってある程度予測が可能だ。
- 妨害攻撃を継続的に仕掛け、レネクトンをできるだけ戦闘から遠ざけよう。
- 「フューリー」をためさせないこと。これでスキルの威力は激減する。
ブラッドミアと対面するときの注意
- 「呪血の渦」の効果終了時にブラッドミアの体力が回復してしまう、効果が終了する前に倒してしまおう。
- 戦闘開始と同時に「紅血の沼」を使用せざるを得ない状態に持ち込むことで、スキルの発動コストとしてより多くの体力を消費させることができる。
- ブラッドミアは体力を増やすことで強くなるチャンピオンだ。彼の体力が増えてきたら、対抗手段として「ライアンドリーの仮面」や「ルインドキング ブレード」といった、割合ダメージを与えられるアイテムが有効だ。
より詳しい相性は レネクトンのページ / ブラッドミアのページ へ。