VS
パイク vs ザイラ の対面相性と立ち回り
パイクとザイラのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

サポート: パイク側から見て-1 不利
ポークと植物の視界で、潜り込む隙を作れない。
パイクのビルドとコンボ
W(隠密接近) → Q(引き寄せ) → E(スタン) → R(処刑)
Rのキルはゴールドを味方にも配る。「拾える処刑」を探し続けるのがPykeの仕事。
ザイラのビルドとコンボ
E(根) → W×2(植物) → Q → R(大輪→打ち上げ)
Rは2秒後に打ち上げ。根やスタンで「その場に居させる」CCと組み合わせて確定させる。
パイクと対面するときの注意
- パイクは敵チャンピオンから受けたダメージのほとんどを回復できるが、それは彼が視界から消えているときだけだ!
- パイクが「ゴーストウォーター」で近くに隠れているときは、自分の周囲をサメが泳いでいるようなものだ。
- 体力が低下した味方の近くにいてはいけない。パイクが「水底の急襲」でその味方にとどめを刺せば、次に狙われるのは自分かもしれない。
ザイラと対面するときの注意
- ザイラの種は踏めば破壊できる。ザイラが破壊される前に芽吹かせようとするなら、最後の一瞬で避けて彼女のスキルを避けよう。
- 使役する植物が遠くへ放たれた瞬間、ザイラの懐に潜り込むのは賢い戦い方と言えよう。
- 使役する植物はワードと同じように固定ダメージを通常攻撃やスキルから受ける。また、植物は比較的早く自滅する。
- 戦いの場を移すことで、貯めこまれている種を無効化できる。
- ザイラのWによって設置された種は、固有スキルの種より大きく色も違い、更に小範囲の視界を得る。
より詳しい相性は パイクのページ / ザイラのページ へ。