VS
パイク vs スレッシュ の対面相性と立ち回り
パイクとスレッシュのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

サポート: スレッシュ側から見て+0 五分
互いにピック狙い。ランタンでPykeのRからの連鎖を断ち切れる。
パイクのビルドとコンボ
W(隠密接近) → Q(引き寄せ) → E(スタン) → R(処刑)
Rのキルはゴールドを味方にも配る。「拾える処刑」を探し続けるのがPykeの仕事。
スレッシュのビルドとコンボ
Q(フック) → Q再(接近) → E(押し戻し) → R
フック後の2段目で飛びつくかはお互いの人数次第。Eは「敵を味方側に薙ぐ」方向指定が肝。
パイクと対面するときの注意
- パイクは敵チャンピオンから受けたダメージのほとんどを回復できるが、それは彼が視界から消えているときだけだ!
- パイクが「ゴーストウォーター」で近くに隠れているときは、自分の周囲をサメが泳いでいるようなものだ。
- 体力が低下した味方の近くにいてはいけない。パイクが「水底の急襲」でその味方にとどめを刺せば、次に狙われるのは自分かもしれない。
スレッシュと対面するときの注意
- 「死の宣告」は発動に若干時間がかかる。予備動作が始まったら、すかさず回避アクションを取ろう。
- 「魂の牢獄」の壁を意図的に壊して、重要な味方を無傷で通過させる戦術も有効。
- スレッシュは魂を集めなければ防御力とダメージが上がらない。魂を回収しにきたところを狙って攻撃しよう。
より詳しい相性は パイクのページ / スレッシュのページ へ。