VS
パイク vs レナータ・グラスク の対面相性と立ち回り
パイクとレナータ・グラスクのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

サポート: レナータ・グラスク側から見て-1 不利
QとRのピック連鎖の優先ターゲットにされる。
パイクのビルドとコンボ
W(隠密接近) → Q(引き寄せ) → E(スタン) → R(処刑)
Rのキルはゴールドを味方にも配る。「拾える処刑」を探し続けるのがPykeの仕事。
レナータ・グラスクのビルドとコンボ
Q(根→投げ) → E(弾+盾) → (ダイブされた味方に) W → R(狂乱)
Rを密集に撃つと敵は同士討ちを始める。エンゲージ構成への最高の返し技。
パイクと対面するときの注意
- パイクは敵チャンピオンから受けたダメージのほとんどを回復できるが、それは彼が視界から消えているときだけだ!
- パイクが「ゴーストウォーター」で近くに隠れているときは、自分の周囲をサメが泳いでいるようなものだ。
- 体力が低下した味方の近くにいてはいけない。パイクが「水底の急襲」でその味方にとどめを刺せば、次に狙われるのは自分かもしれない。
より詳しい相性は パイクのページ / レナータ・グラスクのページ へ。