VS
メル vs ゼド の対面相性と立ち回り
メルとゼドのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

ミッド: メル側から見て+0 五分
手裏剣はWで反射できるが、R起点の暗殺は読み合いになる。
メルのビルドとコンボ
E(根) → Q(連射) → パッシブ起爆 → R(処刑)
Rはマークを溜めた敵への全体処刑。集団戦の後半に撃つほど刈り取りが増える。
ゼドのビルドとコンボ
R → W(離れた位置) → E → Q(本体と影で多重ヒット) → AA
手裏剣は本体+影の3方向から重ねると即死級。Rマーク起爆前に全スキルを入れ切る。
メルと対面するときの注意
- メルは敵の発射物を反射することが可能で、強力なスキルも反射できる。強力な発射物を使う際は、メルが「反駁」を使うのを待ってから打つようにしよう。
- メルから攻撃を受ければ受けるほど、「圧倒」のスタックが増加していく。体力が低下し過ぎると、次の攻撃で倒されてしまうので、数秒間その場を離れて、「圧倒」のスタックが消滅するのを待とう。
ゼドと対面するときの注意
- ゼドは攻撃力強化系アイテムを購入することで様々な追加効果を得るので、物理防御を高めることが極めて有効な対策となる。
- ゼドが与えるダメージやスロウ効果、それに自身の機動力は「影分身」との連携を通じて強化される。従ってゼドは影が消えた瞬間、もっとも無防備になる。
- ゼドの「影薙ぎ」は影の攻撃が命中した場合のみスロウ効果を与える。
より詳しい相性は メルのページ / ゼドのページ へ。