VS
メル vs ゼラス の対面相性と立ち回り
メルとゼラスのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

ミッド: メル側から見て+1 有利
長距離砲撃をWで反射でき、ポーク戦の前提を崩せる。
メルのビルドとコンボ
E(根) → Q(連射) → パッシブ起爆 → R(処刑)
Rはマークを溜めた敵への全体処刑。集団戦の後半に撃つほど刈り取りが増える。
ゼラスのビルドとコンボ
E(スタン) → W(中心) → Q(タメ) → R(4連砲撃)
Rは静止しての長距離砲撃。敵の視界外から撃つと避けにくく、体力バーだけ見て狙撃できる。
メルと対面するときの注意
- メルは敵の発射物を反射することが可能で、強力なスキルも反射できる。強力な発射物を使う際は、メルが「反駁」を使うのを待ってから打つようにしよう。
- メルから攻撃を受ければ受けるほど、「圧倒」のスタックが増加していく。体力が低下し過ぎると、次の攻撃で倒されてしまうので、数秒間その場を離れて、「圧倒」のスタックが消滅するのを待とう。
ゼラスと対面するときの注意
- ゼラスは超射程のスキルを持つが、逆にゼラスの懐に入ることで優位を奪うことができる。
- 「アーケーンライト」は強力だが、詠唱に時間がかかるという欠点がある。ゼラスが詠唱に入ったら、すばやく回避の準備をしよう。
- 「ショックオーブ」を命中させるのを難しくするために「バンシーヴェール」を持つのは有効な手段だ。
より詳しい相性は メルのページ / ゼラスのページ へ。