VS
ケイル vs リヴェン の対面相性と立ち回り
ケイルとリヴェンのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

トップ: リヴェン側から見て+1 有利
レベル11まで脆いKayleを連続ダッシュのオールインで狩れる。
ケイルのビルドとコンボ
(11以降) E → AA連打 → Q(減速+防御ダウン) → R(無敵)
Rは自分にも味方にも撃てる。敵のバースト全てを2〜3秒無効化してから反撃する。
リヴェンのビルドとコンボ
Q → AA → Q → AA → W(スタン) → Q3(打ち上げ) → R2(処刑波)
各Qの後にAAを挟むだけでダメージが1.5倍変わる。R2は相手の失った体力に比例。
ケイルと対面するときの注意
- 「聖なる審判」が無効化するのはダメージのみ。スロウ効果やスタン効果は有効なので、不用意に暴れているようなら行動妨害で対処しよう。
- ケイルは決して打たれ強いチャンピオンではないので、アルティメットスキルを味方に使ったのを確認したら、攻撃対象をケイルに変更するのも手だ。
- 序盤のケイルは近接攻撃型でそれほど強くもないため、遠隔攻撃をしてくるようになるまでは、後方に追いやるようにするといいだろう。
リヴェンと対面するときの注意
- 敏捷性に優れるリヴェンだが、瞬時に長距離を移動できるスキルは持ち合わせていない。そのため攻撃を仕掛けてきたら、すかさずスタン状態あるいはサイレンス状態にさせて間合いを取ることが重要だ。
- リヴェンの攻撃はいずれも物理ダメージなので、リヴェンに苦しめられた時は物理防御を優先的に強化してみよう。
- リヴェンのスキルは自分の周囲の範囲にダメージを与えるものが多いため、近距離であれば複数の敵と同時に戦うのも可能だ。味方と共に攻めかかるならリヴェンのコンボ攻撃が途切れるのを待ったほうがいいだろう。
より詳しい相性は ケイルのページ / リヴェンのページ へ。