VS
ケイル vs レネクトン の対面相性と立ち回り
ケイルとレネクトンのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

トップ: ケイル側から見て-1 不利
序盤バーストで変身前に潰され、レーンに立つのも難しい。
ケイルのビルドとコンボ
(11以降) E → AA連打 → Q(減速+防御ダウン) → R(無敵)
Rは自分にも味方にも撃てる。敵のバースト全てを2〜3秒無効化してから反撃する。
レネクトンのビルドとコンボ
E(接近) → 怒りW(3連スタン) → Q(回復) → E2(離脱)
怒り50のWはシールドごと砕く。「入って殴って帰る」までが1セット。
ケイルと対面するときの注意
- 「聖なる審判」が無効化するのはダメージのみ。スロウ効果やスタン効果は有効なので、不用意に暴れているようなら行動妨害で対処しよう。
- ケイルは決して打たれ強いチャンピオンではないので、アルティメットスキルを味方に使ったのを確認したら、攻撃対象をケイルに変更するのも手だ。
- 序盤のケイルは近接攻撃型でそれほど強くもないため、遠隔攻撃をしてくるようになるまでは、後方に追いやるようにするといいだろう。
レネクトンと対面するときの注意
- レネクトンが攻撃してくるタイミングは「フューリー」のたまり具合によってある程度予測が可能だ。
- 妨害攻撃を継続的に仕掛け、レネクトンをできるだけ戦闘から遠ざけよう。
- 「フューリー」をためさせないこと。これでスキルの威力は激減する。
より詳しい相性は ケイルのページ / レネクトンのページ へ。