VS
アイバーン vs ニダリー の対面相性と立ち回り
アイバーンとニダリーのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

ジャングル: ニダリー側から見て+1 有利
戦闘拒否の相手の森を機動力で荒らし放題。
アイバーンのビルドとコンボ
Q(根) → (味方が殴る) → E(シールド→爆発減速) → R(デイジー突撃)
Qの根には味方もジャンプで追撃できる。デイジーのノックアップは同一対象に3回攻撃で発生。
ニダリーのビルドとコンボ
(人型) Q(槍) → (豹型) W(マークへ跳躍) → Q(処刑) → E(薙ぎ)
槍が刺さった敵にはWのジャンプがリセットされ続ける。マークを追って森を狩る。
アイバーンと対面するときの注意
- アイバーンは見かけによらず逃げるのが得意だ。遠くまで追いかける時は気を付けよう。
- アイバーンの茂みは持続時間が長い。奇襲に気を付けよう!
- 一人でアイバーンと戦う時は、「デイジー」が使用可能かどうかに注意が必要だ!
ニダリーと対面するときの注意
- 「マーキング」のデバフが付くのは「槍投げ」か「虎挟み」でダメージを与えられたときだけだ。この2つのスキルを避ければ、他のスキルでの追撃で通常より大きなダメージを食らわずに済む。
- 「槍投げ」は、遠くから狙われるほど命中時のダメージが大きくなる。ニダリーとの距離が離れているときは、必ず避けるようにしよう。
- ニダリーに「マーキング」された対象は「テイクダウン」で受けるダメージがかなり大きくなるものの、このスキルは射程距離が狭い。接近されてとどめを刺されそうになったときに備えて、行動妨害や防御効果のあるスキルを温存しておこう。
より詳しい相性は アイバーンのページ / ニダリーのページ へ。