VS
ガングプランク vs レネクトン の対面相性と立ち回り
ガングプランクとレネクトンのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

トップ: ガングプランク側から見て-1 不利
序盤のオールインが重く、樽を育てる余裕を与えてもらえない。
ガングプランクのビルドとコンボ
樽 → 樽(連結) → Q(起爆)
樽同士は爆発が連鎖する。相手の進路に2連樽を置いてQで遠隔起爆が基本。Rは他レーンの介入にも。
レネクトンのビルドとコンボ
E(接近) → 怒りW(3連スタン) → Q(回復) → E2(離脱)
怒り50のWはシールドごと砕く。「入って殴って帰る」までが1セット。
ガングプランクと対面するときの注意
- 「偽りの発砲」は高い物理ダメージを与えるため、対ガングプランクでは物理防御を増加させるアイテムが効果的だ。
- ガングプランクがレベル6に達したら、アルティメットスキル「一斉砲撃」に注意したい。
レネクトンと対面するときの注意
- レネクトンが攻撃してくるタイミングは「フューリー」のたまり具合によってある程度予測が可能だ。
- 妨害攻撃を継続的に仕掛け、レネクトンをできるだけ戦闘から遠ざけよう。
- 「フューリー」をためさせないこと。これでスキルの威力は激減する。
より詳しい相性は ガングプランクのページ / レネクトンのページ へ。