VS
フィズ vs メル の対面相性と立ち回り
フィズとメルのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

ミッド: メル側から見て-1 不利
反射できない飛び込みとRで一方的に仕掛けられる。
フィズのビルドとコンボ
R(魚) → Q(接近) → W → E(離脱)
Rの魚は近いほど拘束が長い。確実に当てたい時は密着してから投げる。
メルのビルドとコンボ
E(根) → Q(連射) → パッシブ起爆 → R(処刑)
Rはマークを溜めた敵への全体処刑。集団戦の後半に撃つほど刈り取りが増える。
フィズと対面するときの注意
- 継続ダメージ効果付きの攻撃をしたあと、フィズの通常攻撃は数秒間強化される。トライデントが光っている間はフィズから距離を取ろう!
- スキルがいつでも使用可能な状態のフィズはなかなか捕まえられない。うまく誘って先にスキルを使わせてから、行動妨害やダメージの大きい攻撃を当てよう!
メルと対面するときの注意
- メルは敵の発射物を反射することが可能で、強力なスキルも反射できる。強力な発射物を使う際は、メルが「反駁」を使うのを待ってから打つようにしよう。
- メルから攻撃を受ければ受けるほど、「圧倒」のスタックが増加していく。体力が低下し過ぎると、次の攻撃で倒されてしまうので、数秒間その場を離れて、「圧倒」のスタックが消滅するのを待とう。
より詳しい相性は フィズのページ / メルのページ へ。