VS
ドレイヴン vs カリスタ の対面相性と立ち回り
ドレイヴンとカリスタのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

ボット(ADC): カリスタ側から見て-1 不利
正面の殴り合いの火力で負け、ホップでも間合いを切り切れない。
ドレイヴンのビルドとコンボ
Q×2(斧2本) → AA交互 → W(攻速加速) → E(薙ぎ払い)
斧の落下点は自分の移動方向に落ちる。Rは往復ヒットで処刑級。
カリスタのビルドとコンボ
AA(ホップ)連打 → E(起爆) → 低体力ミニオンでE即リセット
R(運命の呼び声)は誓いの相方を吸って投げるエンゲージ/救出の両用ボタン。
ドレイヴンと対面するときの注意
- 「回転斬斧」の着地地点を狙ってスキルを使用すれば、ドレイヴンに命中する可能性が高い。
- ドレイヴンの強さは投げた斧をキャッチできるかで大きく変わる。斧をキャッチさせないように妨害しよう。
カリスタと対面するときの注意
- カリスタの機動性能は通常攻撃に依存しているため、こちらが射程距離外に留まっていれば、カリスタの機動力を制限できる。また、攻撃速度を低下させることができれば、戦闘中の活動範囲も狭めることができる。
- カリスタは、通常攻撃の準備動作をキャンセルできない。移動能力の高いチャンピオンではあるが、攻撃を始めるタイミングを予測できれば、スキルを命中させやすい。
- 茂みに隠れたり、戦場の霧の中に入るなどしてカリスタの視界から消えれば、通常攻撃の槍は命中せずに地面に落ちてしまう。
より詳しい相性は ドレイヴンのページ / カリスタのページ へ。