VS
ケイトリン vs カリスタ の対面相性と立ち回り
ケイトリンとカリスタのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

ボット(ADC): カリスタ側から見て+0 五分
射程差はあるがホップの機動力でトラップとポークをいなせる。
ケイトリンのビルドとコンボ
W(トラップ) → ヘッドショットAA → E(後退) → W追加
E→Wの即置きで追ってきた敵を止める。R は逃げる低体力への締めに。
カリスタのビルドとコンボ
AA(ホップ)連打 → E(起爆) → 低体力ミニオンでE即リセット
R(運命の呼び声)は誓いの相方を吸って投げるエンゲージ/救出の両用ボタン。
ケイトリンと対面するときの注意
- 「ピースメーカー」で狙われたら味方ミニオンの後方に隠れよう。「ピースメーカー」はユニットに命中するごとに、与えるダメージが低下する。
- 味方を狙った「ブルズアイ」の軌道上に立つことで、弾を遮って味方を守ることができる。
カリスタと対面するときの注意
- カリスタの機動性能は通常攻撃に依存しているため、こちらが射程距離外に留まっていれば、カリスタの機動力を制限できる。また、攻撃速度を低下させることができれば、戦闘中の活動範囲も狭めることができる。
- カリスタは、通常攻撃の準備動作をキャンセルできない。移動能力の高いチャンピオンではあるが、攻撃を始めるタイミングを予測できれば、スキルを命中させやすい。
- 茂みに隠れたり、戦場の霧の中に入るなどしてカリスタの視界から消えれば、通常攻撃の槍は命中せずに地面に落ちてしまう。
より詳しい相性は ケイトリンのページ / カリスタのページ へ。