VS
ケイトリン vs ドレイヴン の対面相性と立ち回り
ケイトリンとドレイヴンのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

ボット(ADC): ケイトリン側から見て-1 不利
ポークはできるが、殴り合いになった瞬間の火力で負ける。
ケイトリンのビルドとコンボ
W(トラップ) → ヘッドショットAA → E(後退) → W追加
E→Wの即置きで追ってきた敵を止める。R は逃げる低体力への締めに。
ドレイヴンのビルドとコンボ
Q×2(斧2本) → AA交互 → W(攻速加速) → E(薙ぎ払い)
斧の落下点は自分の移動方向に落ちる。Rは往復ヒットで処刑級。
ケイトリンと対面するときの注意
- 「ピースメーカー」で狙われたら味方ミニオンの後方に隠れよう。「ピースメーカー」はユニットに命中するごとに、与えるダメージが低下する。
- 味方を狙った「ブルズアイ」の軌道上に立つことで、弾を遮って味方を守ることができる。
ドレイヴンと対面するときの注意
- 「回転斬斧」の着地地点を狙ってスキルを使用すれば、ドレイヴンに命中する可能性が高い。
- ドレイヴンの強さは投げた斧をキャッチできるかで大きく変わる。斧をキャッチさせないように妨害しよう。
より詳しい相性は ケイトリンのページ / ドレイヴンのページ へ。